未経験のど素人だけど
今すぐバーを始めたい皆様へ!
今すぐにバーテンダーになりたい皆様へ!

バー開業は簡単です♪

 〜バー経営ってすっごく楽しいんですよ!〜

 


以下のようにお考えの方は
是非、当ホームページをご覧ください。
@すぐにでも開業したいけど何の知識も経験もない方。

Aお店を出せるレベルのバーテンダーになるために、期が熟すのを待つには途方もなく長い期間を要する・・・しかしそんなに待てないし、(会社勤めなどにより)修行する時間もない方。

Bスクールに行くのは面倒だし、そこまで本格的じゃなくてもいいと考える方。

Cスナック経営は人件費がかかるので、バーとしてお店を始めたい。


D定年後に第二の人生として、バー経営をやりたとお考えの方。

E友人が集まるような趣味程度の小さなバーをやりたいけど、やはりそれでも最低限の知識は欲しい方。

Fガールズバーを経営したいが、女の子たちにバーテンダーのノウハウを教える術が無い方。

Gホテルや旅館、結婚式場、又は自宅の一角にバーコーナーを設置したいとお考えの方。
経験がなくとも、皆様にもバーはできます!


 
講師 田中 守

BAR MARMOSS 代表
1971長崎県生まれ。
2001年に脱サラで経験ゼロからいきなりバーを開業。
以降、様々な工夫と努力で売り上げを伸ばし続ける。
その後も居酒屋、ゴルフバーをオープン。
独自の「ど素人メソッド」で続々とバーオーナーを輩出。
「一流のバー」よりも「お客様に選ばれるバー」作りが信条。



ユーチューブ「バーテンダーマモヤンチャンネル」人気動画

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かかる?

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ではなぜバー始めるべきなのか?
私が体験した、バーを開業するメリット


@ ともかく楽しい・・・この商売は、「ともかく楽しい!」の一言に尽きます♪皆様が笑顔で来店され、若い方からお年を召された方まで、幅広いお客様方とのつながりを持つことができます。
楽しく談笑して、時には一緒にグラスを傾け、それが仕事になるのです。私は年齢よりも若く見られますが、日頃から若い方とも接しているからこその恩恵だと自負しております♪
またお気に入りのBGMを編集して流したり、理想的な装飾をしたりと、お店作り自体もそもそもすごく楽しいのです。貸切予約の時以外は定休日を設けていますが、休みでも特にやることが無ければ店を開けてみたりしてます(お店にいる時が一番楽しいからです♪)
 A いつの時代でも人気の職業・憧れを持たれる仕事・・・建前かも知れませんが、「昔、バーテンダーをやりたいと思ってました」とか「すごく楽しそうですね!」などとよく言われます。
一般的な仕事の中で、こういった具合に憧れを持たれる仕事はそうそう有るものではないと思ってます。だから何だと言われる方もいると思いますが、そんな風に思われながら仕事ができることはやはり心地よいものですし、誇りが持てます♪
「マスターに憧れてこの仕事を選びました」というスタッフも何人かおりました。そう思われることを誇りに思います♪
B 即効性のある現金収入・・・もちろん毎日現金が入ってくることは魅力の一つです。しかも例えば、今日おいしい漬物が浸かったとしたら夜にはそれが何千円かに化けたり、今日頂いたジャガイモが本日のスペシャルメニューになったり、今日開発したカクテルが夜に何杯も売れたり、昼に考えたことがその夜にも反映されるのです。ツイッターやフェイスブックが普及している今、自身が開発したカクテルや新メニューの料理などを簡単に広めやすい環境にもありますので、即効性にも拍車がかかります。
C お酒は何杯も出る!しかも値段も青天井!・・・ラーメン、カレー、ハンバーガー、スウィーツなど、胃袋は一つしかないので食べ物はある程度限度があります。パスタなら一皿しか食べないでしょうが、カクテルなどのお酒は十杯飲んでも何ら不思議ではありません。 一杯三千円もするカレーを食べる人はごく一部の方でしょうが、一本一万円するシャンパンを飲む人がいても、別に普通のことです。 もちろんこんな比較はナンセンスですが、逆にいえば皆様の手腕一つで、皆様の能力一つで売り上げを大きく変えることもできるのです。
D 昼間はまるっと自由時間・・・夜から営業しますので、昼間は基本的にはほぼ自由時間です♪もちろん店舗清掃とか買出しなども有りますが、居酒屋さんのそれとは比較にならないほど少しの時間で済みます
(店舗清掃も好きな音楽をかけながら、軽いスポーツ感覚でやれば楽しいものです)。病院や銀行等の公共機関にいつでも行けますし、趣味や娯楽等、好きなように時間を使えます。
私の場合、大好きなゴルフは誘われればいつでも行ってます(^^) 映画、温泉、その他の娯楽施設も、昼間にしか行けないところが多いうえに、平日ともなれば人混みもなくとても空いています。
特に平日のゴルフ場は安い!ありがたいです♪
E 意外だが、実は安定した仕事である・・飲食店というカテゴリーで括れば確かに不安定かもしれませんが、バー経営となるとひと味違います。味や店舗の新鮮味が売りの居酒屋さんなどは、当たればでかいですが毎月のように生まれる競合店と激しく争わなければなりません。しかしバーは主に「人」でできています。人との繋がりで成り立っているので他店との競合に巻き込まれる心配も少ないです。
常連のお客様を生み出すことができれば安定した経営に繋がるのです。
F 他業種には無い圧倒的な出会いの数とその密度・・・バーを経営してきて一番実感したのがこれです♪バーというお客様の間口が広い業種がゆえ、当然出会いの数が圧倒的に多いのです。しかもお酒を通したコミュニケーションがとれるため、繋がりの濃さも増します。サラリーマン時代だった頃の何百倍といってもいいほどの出会いは、何ものにも替えられない程の財産となっています。
G 利益率が高い・ロスが少ない・・・主にお酒を提供するバーは、主にフードメニューを提供するような居酒屋やその他の飲食店と比較すると非常に利益率が高いです。さらにほとんどの酒類は腐ることも傷むこともないので、ロスが非常に少ないのです。さらにフードメニューと比べるとお酒の提供は手間がかからないので、他の飲食業態と比べると人件費も少なくて済みます。席数や店舗の広さにもよりますが一人でも営業できるので、非常に効率の良い経営ができます。
H 攻めの営業ができる・・・一見、居酒屋でもスナックでもできそうなことでも、バーにしかできないことがあります。それが「攻めの営業」です!例えば、各種イベント、オフ会、パーティ各種、コンパなど、お客様個人が主催する場合を除き、お店が主催する攻めの営業ができるのはバーならではなのです。
お客様としっかりとした人間関係やつながりを持っており、居酒屋などにはない独特の空間が生み出すバーならではの強みでもあります。
I どの時間帯でもお客様は来る・・・これは一概には言えませんが、たとえば一軒目に居酒屋さんに行った場合、2軒目、もしくは3軒目にまた別の居酒屋に行くことはあまりないと思います。
ところがバーは1軒目〜4軒目、5軒目まで、当店の場合朝5時までと、どのタイミングでもお客様は来られます。定食屋、居酒屋のはしごは無くとも、バーのはしごは普通にあります。
これはまさにバーの強みではないでしょうか。
J ズバリ、モテる!・・・これを自分で書くか!?なんて怒られそうですが、やはりモテる職業であることは否めません。まず、ぴしっとしたバーテンダーの恰好をしてカウンターの中にいるだけでもアドバンテージです。その上日頃から異性とのコミュニケーションをとっていることにより、異性に対して非常にスマートであり、異性の気持ちが一般の人より読めたり、喜ぶようなことをさらっと言えたり、鍛錬された話術(!?)により、「もっとこの人と話したい」と思われるようです。サラリーマン時代にはスナックでしか異性との絡みはありませんでしたが、この仕事は連日常連さんや、はたまた全く知らない異性と楽しくお話しすることができ、しかも料金を頂けるなんて!と思ってしまいます。時々「この仕事やっててホントに良かった!!」と思いますが、特にこの時です(笑)
K 定年が無い!何歳まででもできる・・・当たり前の話ではありますが、自分でやめない限り定年はありません。いくら年をとろうが、元気でいさえすれば何歳まででも出来る仕事です。扱う主力商品は流行りすたりとは無関係の「あなたそのもの」なのです。
皆様が輝き続ければ、いつまででもお客様は来てくれます♪立ち仕事という意味では少々体力の問題も出てくると思いますが、他の仕事と比べれば、少ない体力で出来る仕事ではないでしょうか?
L 趣味・特技・学び・遊びのすべてが仕事に繋がる・・・遊びや趣味、勉強、人脈の形成、各種スキルなどの日常すべてが仕事に活かせるので、日々の充実度がハンパないです♪スポーツや趣味を通じた人脈はお客様となり、自分が行ったお店の人もお客様となり、身につけた知識やスキルも即戦力として使え、自身の活動はそのままお店の糧となります。活動そのもの、人生そのものがバー経営だと感じてます♪
M 日々のおしゃれを楽しめる・若さを保てる・・・毎日いろんなお客様と会うので、お洒落するのも楽しいものです。髪型を変えてみたり、夏にはアロハシャツを着てみたり、ある時は仮装したり、はたまたダイエットや筋トレも、たくさんのお客様の目があるからこそ充実するわけです♪お客様に若く見られるのもそのせいだと思います。
N バーのオーナーとして店を持てる・・・自信がバーテンダーとして働かなくとも、オーナーとしてバーを持つこともできます。自身は忙しいが自身の人脈を活かして集客したい、複数の店舗を持ちたい、自分が毎日通えるお店を作りたいというのも男のロマンです♪
O 人として大きく成長できる・・・老若男女問わず多くのお客様と接することにより、必然的にコミュニケーション能力にも磨きがかかります。もちろん失敗する機会も増えますがそれも経験であり、日々勉強、毎日実践。思いやりやおもてなしの精神も養われ、お客様に学び、お客様を客観的に見ることで反面教師となる事もあります。向上心が高い人にはうってつけの仕事だと思います。逆にいえば人として成長できない人、向上心が無い人はバー経営は向いていません。
P 日々の充実度がサラリーマン時代とは全く異なる・・・努力のすべては結果としてお店の業績に繋がります。頑張った分だけ結果に繋がるので当然やりがいもひとしおです。そして好きでもない仕事をやっていれば当然成長も難しく、ただただ週末を待つ日々です。しかしやりたい仕事であれば向上心もアップし、休みの日でさえも仕事をしたくなる感覚になります。
Q 暇でも楽しい♪・・・例えお客様がいなくとも楽しいものです♪好きな音楽を聴きながら好きなお酒を飲んだり、本を読んだりお店のモニターで映画を観たりすることもあります。ボトルを磨いたり細かいところまで掃除をする事も楽しいものです。自分の好きな空間では何をやっても楽しいのです♪


バーを開業するためには通常、3つの選択肢があります。


 @ バーで働きながら修行する・・・これが王道で、多くのバーオーナーがこの方法で経験を積んだことかと思います。効率よく技術や経験を身につけることができ、自信もつきます。しかしバーで働くチャンスはそうそう転がっておらず、特に中年以上となると雇用してもらうことは難しいものです。しかも修行するためには長い年月が必要となり、それなりに覚悟が必要です。
 A バーテンダースクールに通う・・・脱サラでバーを開業される方の多くはバーテンダースクールに通われる事でしょう。短期間で必要最低限の技術を身につけることができます。しかしスクールに通うには高額の受講料を支払わなければならず、しかもあるまとまった期間が必要になります。その数週間から数ヶ月を多くの方は県外まで行かなければならず、ホテルなどで宿泊して通わなければならないことだってあります。まとまった費用と期間が必要です。
 B 何の経験も無いままとにかく開業する・・・このパターンで開業される方も多いことでしょう。私自身もこのパターンでした。時間もお金もかからないし、すぐにスタートできます。経験した私だからこそ言えますが、この方法はあまりにも無謀でした。最初の一年はとにかく恥をかく毎日で、この期間の多くのお客様は二度と当店には訪れていない事でしょう(笑)。多くの恥をかき、多くのお客様を失い、仕入れの無駄も多く、お店の信用も失い、結果的に最初の「学び」をケチったために大損した結果となりました。「安物買いの銭失い」とはまさにこのことでしょう。

バーで働きたいが雇ってもらえないしそんな時間も無い・・・。
スクールに行くお金も時間も無いし大変そう・・・。

もういきなり開業するしかない・・・。
そうお考えの方!ちょっと待って下さい!


まずはいきなり未経験でバーを開業した私の話を聞いて下さい

未経験でバーを開業して分かったこと、経験したことは・・・

@ たくさんの恥をかく。一般のお客様でも知っているような基本的なことを知らないと特に恥ずかしい思いをする 
 A 知らないことが多かったり、自信がないことで大きなストレスになったり仕事の疲れも大きくなる。
 B 初めて来たお客様にインパクトも、いいイメージも残すことができず、もう二度と来なくなる。
 C 不必要なものを購入したり仕入れたり、やたらと無駄が多くなる。
 D カクテルやフードメニューを作るときに非効率的でロスが多くなる。
 E 失敗していることに気づいていない。そもそも何が失敗かも分かってない。
 F お客様に不快な思いをさせてしまう。何をしたら不快にさせるかも理解できない。 
 G 未経験なことばかりでトラブルの対処法や売上の予測などができない。
 H ロケットスタートを切れない。慣れるまでにもたつく。初動でお客様の取りこぼしが多い。
 I 何が大切か、何を削るべきか、大して必要でもないことに多くの時間を取られたりする。

未経験でバーをスタートすることももちろんできますが、やはり上記のようなリスクは避けられません。

「突貫バーテンダー講座」は、バーで働けない方、スクールにも行けない方を対象に、ど素人からスタートした自身の経験を元に制作したものです。店舗の選び方から、経営戦略、カクテルの作り方、トラブルの対応まで幅広く収録しております。

ど素人からスタートしてこれまでの20年間で得た技術や知識をこの12巻セットに詰め込みました。

素人から開業される皆様のお力になれることを心より祈念します!

 突貫バーテンダー講座 全12巻セット内容 
VOL.1
「開業準備・プレオープン編」
 バーを開業するためには色々な細かいことを一つずつクリアしていかなければなりません。
どういった順番で、何から始めれば良いのかを具体的に説明しました。

@準備初期段階
A準備中期段階
B準備最終段階
Cプレオープン当日
D最後に
VOL.2
「店舗選び・改装・設備編」
 店舗を選ぶにも色々と抑えておかなければならないポイントがあります。
また、店舗改装や設備導入にも気をつけなければならないことが多々あります。

@店舗選びのポイント
A理想の店舗作り
B設備
 VOL.3
「バーツール・備品・グラス準備編」
 バーテンダーとしてお酒やカクテルを作ることになりますが、その際に必要なバーツールや備品とその使い方をご紹介しています。
そして、お酒やカクテルの種類に応じて、適したグラスというものがあります。どのようなグラスを準備して、どう使い分ければ良いかを説明してます。
 VOL.4
「経営戦略編(前編)」
 ど素人にはど素人なりの「勝ち方」があります。他店の人気店や老舗のバーにも負けないような戦略について説明してます。

@ど素人に立ちはだかる壁を知ろう
Aど素人だからこそのメリットを知ろう
B効率よく技術と自信を身につける
Cど素人がやるべき「バーのスタイル」
Dカジュアルバーにすべき理由
Eオーセンティックなバーをされたい場合
Fど素人でも高い料金設定にするヒント
G恥をかかない最低レベルの一般常識を学ぶ
Hお客様が皆様のお店に来られる理由を考える
I自分の強みを活かす
J常にお客様の目線で考える
Kお客様の潜在意識にすり込む
 VOL.5
「経営戦略編(後編)」
 具体的にどのようにして利益を生み出すか、経費を削減する方法などについて詳しく説明してます。

@値決めについて
A値決めのヒント
B数字を意識する
Cメニュー表を工夫する
D飲み放題を導入する
E一人経営を目指すべき理由
Fお店を長く続ける為に必要なこと
 VOL.6
「お酒の知識とアドバイス編」
 バーテンダーである以上、お酒についてある程度の知識が必要です。当店で使用しているお酒の紹介を交えながら、最低限知っておかなければならないお酒の知識を説明してます。

@お酒の分類
A醸造酒について
B混成酒について
C蒸留酒について
VOL.7
「カクテルの作り方
(技術・知識編)」
 カクテルを作るために必要な技術と知識について説明してます。
バーテンダーとして美味しいカクテルを作る為には最も重要な章になります。

@ジュースなどの割りものについて
Aボトルの開け方・閉め方・置き方
Bポアラー・ポアリングについて
Cメジャーカップの使い方について
Dカクテル作り 3つの技法
 「ビルド」
 「ステア」
 「シェーク」
 VOL.8
「カクテルの作り方
(レシピ前編)」
 具体的にカクテルを作る際に必要なお酒とレシピ、作り方の紹介をしてます。
ここではフレッシュフルーツの飾り付けや、ビルドスタイル、ステアスタイルでのカクテルの作り方を説明してます。

@揃えるお酒と割りもの
Aビルドスタイル「使用するグラス」
Bフレッシュフルーツ・飾り付けについて
Cビルドスタイル「オレンジ系カクテル」
Dビルドスタイル「グレープフルーツ系カクテル」
Eスノースタイルの作り方
Fビルドスタイル「パイン系カクテル」
Gビルドスタイル「トマトジュース系カクテル」
Hビルドスタイル「ミルク系カクテル」
Iビルドスタイル「ウーロン茶系カクテル」
Jビルドスタイル「オリジナルカクテル」
Kビルドスタイル「炭酸系(ソーダ)」
Lビルドスタイル「炭酸系(フィズ)」
Mビルドスタイル「炭酸系(トニックウォーター)」
Nビルドスタイル「炭酸系(○○モーニ)」
Oビルドスタイル「炭酸系(ジンジャーエール)」
Pビルドスタイル「炭酸系(コーラ)」
Qビルドスタイル「ロック系」
Rホイップクリームの作り方
Sステアスタイル
 VOL.9
「カクテルの作り方
(レシピ後編)」
 ここではシェーク系のカクテルや、ビールカクテル、ワインカクテル、ウィスキーの飲み方色々、フルーツジャーカクテル、ノンアルコールカクテルの紹介をしてます。

@シェークで作るカクテルのグラス
A材料の各分量の調整について
Bシェーク(ショートカクテル)
Cシェーク(トロピカルカクテル)
Dフルーツジャーカクテル
Eビールのカクテル
Fウィスキーの飲み方色々
Gワインのカクテル
Hノンアルコールカクテル
 VOL.10
「実践編」
 ここでは実際に毎日どのような準備をしているのか、どのように営業しているのかをご紹介しています。
新人のスタッフが入ってきたときにまず教えるような清掃に関すること、お客様に対する振る舞いや所作などを説明してます。
また、様々なトラブルに対する対処法などをご紹介してます。

@店内の清掃に関して
A身だしなみ
Bお客様のご来店時の対応
C伝票の書き方
Dお客様から一杯頂いた場合のマナー
E灰皿の換え方
Fテーブル席のお客様への振る舞い
G会計時の対応
Hお見送り時の対応
Iテーブルの拭き方
Jグラスの洗い方
Kトラブルの回避・解決方法
 ・お客様と店側のトラブル回避
 ・お客様同士のトラブル回避
 ・悪態をつくお客様、マナーの悪いお客様に対して
 ・即刻退場レベルのお客様に対して
 ・警察を呼ぶ、呼ばない
 ・ナンパをするお客様に対して
 ・来てほしくないお客様、嫌いなお客様への対応
 ・割れたグラス、嘔吐物の処理の仕方
 ・火災が起きた場合の処置
 ・効果的な害虫駆除
 VOL.11
「接客編」
 実際にお客様とどう接すればよいか、何を話せばよいか、知っておかなければならない接客のマナーや、どうやってお客様の心を掴み、どうやってリピーターを増やせばよいかについて話しております。

@リピーターを増やし定着させる心得
A自信満々に堂々と振る舞う
B正解は誰にも分からない
C笑顔でいることの重要性
Dいち早く空気を読む
E会話を盛り上げる
F肯定する・共感する・認める
G顧客ノートを作る・お客様と繋がる
Hお客様を喜ばせるコツ
I会話が苦手な人へ
J感謝をする
K特別扱いを演出する
L会話・接客で注意すること
 VOL.12
「フードメニュー編」
 バーにおいてフードメニューに対する考え方は様々ですが、当店ではフードメニューもある程度充実させてます。
この章では、バーならではのフードメニュー構成や、レシピについて紹介してます。

@フードメニューを提供するデメリット
Aフードメニューを構成する際のポイント
B仕入れるべき食材
C簡単なフードメニューのレシピ各種、保存方法、提供の仕方など

突貫バーテンダー講座 全12巻セット
(ご購入者様にはメールまたはお電話でのご相談、ご質問にも対応いたします)

DVDバージョン ¥69,800(税別)
(PDFファイル付)

ダウンロードバージョン ¥59,800(税別) 

(PDFファイル付)



(ご注文のメールに繋がります)